【完全版】2026年の祝日・連休一覧|3連休・GW・年末年始まで一目で確認
公開: 2026/01/07

2026年の祝日と連休を一覧でチェック
2026年(令和8年)の祝日・休日を、日付と並びがすぐ分かる形で一覧化しました。振替休日や「国民の休日」も含めて整理しているので、旅行や予定づくりの“たたき台”としてそのまま使えます。[1]
2026年の祝日・休日一覧(早見表)
以下は、2026年の「国民の祝日」と、法律に基づく休日(振替休日・国民の休日)をまとめた一覧です。[3]
| 日付 | 名称 | 区分 |
|---|---|---|
| 1月1日(木) | 元日 | 祝日 |
| 1月12日(月) | 成人の日 | 祝日 |
| 2月11日(水) | 建国記念の日 | 祝日 |
| 2月23日(月) | 天皇誕生日 | 祝日 |
| 3月20日(金) | 春分の日 | 祝日 |
| 4月29日(水) | 昭和の日 | 祝日 |
| 5月3日(日) | 憲法記念日 | 祝日 |
| 5月4日(月) | みどりの日 | 祝日 |
| 5月5日(火) | こどもの日 | 祝日 |
| 5月6日(水) | 休日(振替休日) | 休日 |
| 7月20日(月) | 海の日 | 祝日 |
| 8月11日(火) | 山の日 | 祝日 |
| 9月21日(月) | 敬老の日 | 祝日 |
| 9月22日(火) | 休日(国民の休日) | 休日 |
| 9月23日(水) | 秋分の日 | 祝日 |
| 10月12日(月) | スポーツの日 | 祝日 |
| 11月3日(火) | 文化の日 | 祝日 |
| 11月23日(月) | 勤労感謝の日 | 祝日 |
※春分の日・秋分の日は年によって日付が変わります。2026年は春分の日が3月20日、秋分の日が9月23日です。[2]
2026年の連休一覧(3連休以上)
- 1月10日(土)〜1月12日(月):3連休(成人の日)
- 2月21日(土)〜2月23日(月):3連休(天皇誕生日)
- 3月20日(金)〜3月22日(日):3連休(春分の日)
- 5月2日(土)〜5月6日(水):5連休(GW:憲法記念日〜振替休日)
- 7月18日(土)〜7月20日(月):3連休(海の日)
- 9月19日(土)〜9月23日(水):5連休(シルバーウィーク:敬老の日+国民の休日+秋分の日)
- 10月10日(土)〜10月12日(月):3連休(スポーツの日)
- 11月21日(土)〜11月23日(月):3連休(勤労感謝の日)
GW・年末年始を「もう少し長く」するコツ
ゴールデンウィーク(GW)
2026年のGWは、祝日と振替休日の並びで5月2日(土)〜5月6日(水)の5連休になります。さらに4月30日(木)・5月1日(金)に休みを取れるなら、4月29日(水・祝)からつなげて長めの休みにしやすい年です。
年末年始
12月には祝日がないため、年末年始の休みの長さは勤務先・学校・業界のカレンダーによって差が出ます。一般的には「12月下旬〜1月上旬」にまとまることが多いので、確定情報は早めに社内(または学校)カレンダーで確認しておくのがおすすめです。
「振替休日」と「国民の休日」の違い
- 振替休日:祝日が日曜日に当たる場合、次の平日(祝日でない日)が休日になります(2026年は5月6日が該当)。[3]
- 国民の休日:前日と翌日が祝日に挟まれた平日は、祝日でなくても休日になります(2026年は9月22日が該当)。[3]
まとめ
2026年は、GWと9月のシルバーウィークがまとまりやすく、予定を立てる楽しみが多い年です。まずは祝日・休日の一覧で全体像を押さえ、必要に応じて有休と組み合わせて計画を立ててみてください。
